【初級編】車線走行

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【初級編】車線走行

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週末に高速道路など走行していると、車線の使い方が間違ったドライバーが多く見受けられます。

特に免許取立ての初心者とサンデードライバーの方には注意をしてもらいたいのは、右側車線は追い越し車線となっており、追い越し車線を長時間走行していると、検挙される場合があります。

一般ドライバーを検挙しているケースはあまり見ることはありませんが、業務用のトラックなどは追い越し車線を走行しつづけているのを検挙しているのを何度も見かけたことがあります。

くれぐれも、基本は左側を走行してくださいね。

そして、今回は何故追い越し車線を走行しているテーマにしたか?
というと、追い越し車線をゆっくりと走行している人に限って後ろから車が近づいてきても、気づいていません。

これは明らかに後方をよく確認していない証拠です。

あるF1ドライバーの話によると、レース中でも20%以上はミラーを見て後方を確認している。とのことです。

まして、公道などを走行する時には前方よりも後方確認をしながら走行する。と雑誌で語っていました。

一般道での事故防止の確認は、交差点では左右と、直線道路では車間距離と後方確認を怠らなければ、かなり高い確率で事故は防止できます。

くれぐれも意識して後方確認をして頂きたく思います。

【裏ワザ】

左側の走行車線を走るメリットは、覆面パトカーなどにスピード違反で検挙されにくい走行です。

具体的には、法的な問題もあるので、公表できませんが、交通機動隊の方から教わりました。

基本的には左側の走行車線。 追い越し時に右側の追い越し車線のルールを守ってください。

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