無料メールマガジン 目からウロコ!自動車に関する裏ワザ情報
メールマガジン登録
メールアドレス:
メールマガジン解除
メールアドレス:
Powered by
サイドブレーキランプ|
車庫いれ.com
車庫いれ.comのサイトへ戻る
自動車を運転される方なら誰でもサイドブレーキランプは
ご存じだと思います。
サイドブレーキランプは、手動のサイドブレーキを引いた時、
または、足踏み式であれば踏み込んだ時にサイドブレーキが
掛かり、サイドブレーキランプが点灯します。
このサイドブレーキランプがサイドブレーキを掛けていないのに
点灯したり、走行中に点滅したりすることを体験した人は
いるのではないでしょうか?
実は、サイドブレーキを解除しているのにも関わらずに
サイドブレーキランプが点灯・点滅するのは、電気系統の故障
だと思われがちですが、その理由の99%は間違っています。
サイドブレーキを解除しているにも関わらずサイドブレーキランプ
が点灯・点滅する理由は裏ワザで紹介します。
【裏ワザ】
サイドブレーキを解除しているにも関わらずサイドブレーキランプが
点灯・点滅するのは、ブレーキオイルの残量が減った時に起こる現象です。
この原因の大きな理由は、ブレーキパットの残量が減り、ブレーキオイルが
減るために起こるためですが、ごく稀にブレーキオイルが漏れている
時にも起こります。
サイドブレーキランプが点灯・点滅した時にはブレーキパットの残量が
減っている。と思って、早めに整備工場に修理依頼をしてください。
無料メールマガジン登録はこちら
Copyright(C)2007 車庫いれ.com, All right riserved