
何度も教わったのに上手くならない・・・。
車庫入れのコツさえ知っていれば・・・。
運転する度に怒られ、もう運転を諦めかけていませんか?
大丈夫です!
安心してください。決してあなたは運転に不向きではありません!
もしかして練習して、慣れて上手くなろうと思ってなんかいませんか?
残念ですが、練習しても短時間で劇的に上手くはなりません!
その理由は自動車教習所で教わった方法で何度も何度も練習するからいつまで経っても上手くならないのです!
自動車教習所で教えていたのは一般道路などでスムーズに車庫入れなどを運転できるように指導しているのではなく、あなたに自動車免許を取得できるように公安委員会が定めたマニュアル通りに教えているからなのです!
もしかして、あなたは後ろを振り向いてバックしていませんか?
もしかして、運転席の窓から顔を出してバックしていませんか?
雨の日に窓から顔を出して運転すると、雨で髪の毛がズブ濡れになりますよ!
多くの方々が間違ったアドバイスをしている・・・。
自動車の運転は運転経験による「慣れ」だ!
車は何度もぶつけて上手くなる。
なんて怒鳴られたり、叱られたりした経験がある人も多いと思います。
確かに経験による「慣れ」を否定しませんが、自動車は機械ですから、同じ車を誰が運転したとしても同じ速度で同じようにハンドルを切れば必ず結果は同じになります。
ですから車の運転は「慣れ」ではなく、具体的な法則というものが存在します。
運転が得意な人が教える場合、自分が生まれ持った感覚と才能で運転しており、その手法を運転が苦手な方に対して自分の感覚だけを伝えようとすることに無理があります。
その結果、運転が苦手な方にとっては抽象的な方法ばかりで理解不能になり、いつまで経っても上手くならない原因になっていると感じております。
自動車教習所では、何本目のポールになったハンドルを切って、何本目のポールになったらハンドルを戻す。
あなたは、このように後ろを振り向いたり、窓から顔を出したりしながら運転し、一般道では自動車教習所のようにポールが無いためにハンドル操作をする基準を失ったことによってパニック状態で冷静なハンドル操作ができなくなっているだけです!
あなたは運転が下手だったり、また運転が不向きではなく、ただ単に誰が運転しても同じ動きをする車の法則知らないだけです。
それは、運転技術の問題でなく、単に知識の問題です!
車庫いれ.com の講習会では免許取得後6ケ月のペーパードライバーに対して最初に幅寄せと車庫入れをして頂きました。
結果は、幅寄せでは脱輪、車庫入れでは障害物に接触。
講習会場の参加者からは大きな笑い声が聞こえるほど下手な運転でした。
しかし・・・。
そのペーパードライバーに対して、今日までの常識であった助手席に同乗して指導をする方法から全く同乗しない 特許出願中の指導法 で、車の知識を教えただけです。
教えたのは運転技術ではなく、車の原理原則についての解説だけ。
たった1時間程度の講習で幅寄せ・車庫入れ共にマスター。
講習を受けた本人が一番驚いていました。
今日まで数百名以上の方々が車庫いれ.com の手法で卒業されましたが、99.3%以上の確立でマスターされました。
その理由は・・・
外部から絶対的な車の動きを客観的に見て知ることができる


軽自動車から大型トラックまで絶対に変わらない不変の原理原則
ペーパードライバー教習に2社も通いましたが、
車庫入れ法則を知っただけで車庫入れが出来るようになりました!
なぜ自動車教習所ではこの方法を教えてくれないのか?
意地悪だとしか思えません!
たった2回だけ観ただけですが、もうスーパーの駐車場の車庫入れは怖くなくなりました。
車を手足のように自分の思い通りに動かすことができるようになり、
今では運転が楽しくて仕方がありません。
ドライブ中に彼女が急に運転が上手くなったね。 と驚いていました。
運転に自信が持てるようになり、本当に良かったです!
車庫いれ.comはテレビから自動車専門誌の自動車業界の匠として記事掲載されております。
またNTTドコモの公式レッスンサイトとして登録されております。
車庫いれ.com を卒業された方から頂戴したメールをお読みください。
こんにちは。松田です。
今日、弟と一緒にDVDを観ました。
幅寄せの法則に、二人で拍手喝采!!
喜びの声をあげ、おおはしゃぎでした。 目線の持って行き方で全然違うんですね。
今まで左前あたりを見ていました。 早く実践して、嬉しい報告をしたいです。
車庫入れについても、驚きと発見が多く、理解が深まりました。
後ろタイヤがコンパスの軸になっていることに納得。 法則を知らなかったら、当たってしまいそうな気がするのですが、1mmでもずれるとぶつからないなんて、すごい!!
50~70cm空けて幅寄せし、ハンドルを切ったあと一回ハンドルを元に戻す(リセット)というところは、私はいつもハンドルを切った状態でバックしていました。 だから1回で車庫入れできる時もあるのですが、ちょっとおしいな・・・もう一息! といった感じの時もあり、その謎が解けました。
小さい頃、父が助手席に手をかけ、一発で車庫入れする姿に、子どもながらに格好いいと思ったものです。 その影響により、今まで私も同じようにやっていました^^
しかし、DVDを観ると、これは間違ったやり方でした。
窓から顔を出す、女性がチョコチョコとハンドルを切ることなどについて、何故いけないのかという実践と説明に、大変納得し、後ろを見ない正しい車庫入れの素晴らしさに感激し、その技術を習得し、運転技術を向上したいと強く思いました。
DVDを観ただけで、運転技術が向上したように感じます^^
原理や法則を知っていれば、今後ぶつけたり、すったりすることが防げます
車庫入れから出る時のハンドルの切り方も勉強になりました。
観ていて「そうそう、これ苦手!どうしたらいいの」と真剣に観ました。
DVDが終わってからも拍手喝采!!
「本当に購入して良かった!!!!!」と思っています。
弟も大変喜んで感激していました。
車庫入れの方法を、ただ文字が連なっているのを本などを読んだり、教習所でガミガミと教わったりするより映像と音声で観るほうが、はるかに分かりやすくて最高です!
山下さんのメールの内容を見てなんて謙虚で前向きな方なんだろうと感じました。 そして、人間的にもとても魅力的です^^ 私も見習いたいです。
この作品と山下さんに出会え、私はラッキーでした!!!
このような法則原理を見つけ、研究を深め、世に送り出してくださった山下さんに心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
松田

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